採用事例

【東京新聞、中日新聞に掲載!!】本日(6月29日)の朝刊に ビジネスで使える笑いについてインタビューしていただいた記事が掲載されました!

本日(6月29日)の朝刊に、ビジネスで使える笑いについてインタビューしていただいた記事が掲載されました! 中日新聞は三重県にもあり、実家の親から写真が送られてきました。 昔からずっと見ている新聞に載っていることは 心から嬉しく思います。 よかったら手にとって 手にとったら読んでいただいて 読んでいただいたら問い合わせいただいて 問い合わせいただいたらご一緒させていただいて ご一緒させていただいたら永遠のお付き合いで さぁ引き続き異常なほどにご贔屓に! 株式会社俺 代表取締役 中北朋宏

2020.6.29

メディア

「芸人ネクスト」って何してくれるの? 転職支援のステップを徹底解説!【元シャイニングスターズ・廣田真久さんに密着①就職活動編】

芸人、アイドルとしての活動の天井が見えてきた。そろそろ新しい道を考えないといけないけど、どうしても一歩を踏み出せないーー。 そんな悩みを抱えながら芸人ネクストのホームページを見ている方のために、今回は芸人ネクストの転職サポートの流れを中北が徹底解説! 芸人ネクストを活用した元シャイニングスターズの廣田真久さんと一緒に、転職活動を振り返りました。 <廣田真久さん プロフィール> 高校卒業後、NSCに入学。コンビ「シャイニングスターズ」として、2010年、2015年M-1グランプリ準々決勝出場、2012年お笑い番組『THEMANZAI』にて1740組中50組の認定漫才師に選ばれる。2013年より東京に拠点を移し、ライブを中心に活動。2019年4月解散。2020年より芸人ネクストにて転職活動を始める。  

2020.4.8

インタビュー

TBSニュースでお笑い芸人からの転職支援「芸人ネクスト」を紹介していただきました!

株式会社俺 代表取締役 中北です。 TBSニュースでお笑い芸人からの転職支援「芸人ネクスト」を取材して頂きました。 生まれて初めての密着で緊張しましたが良い映像を撮って頂き、 本当に嬉しく思います。 すでに動画はFacebookで4万回再生を記録しております。 本当にありがとうございます。 世の中は、混乱をしておりますが、 株式会社俺にできることを全力でやってまいります。 夢諦めたけど人生諦めていない人のために。 株式会社俺 代表取締役 中北朋宏

2020.4.3

メディア

お笑い芸人からの転職「芸人ネクスト」 転職の事例 「おもしろいこと」は会社でもできる。まっすぐ過ぎた22歳の元芸人が、保険会社に採用されたワケとは?

「会社ってパソコンを打つところ、くらいのイメージしかなかったんです」と話すのは、『芸人ネクスト』を利用して元芸人からの就職を果たした篠原和貴さん。 2019年3月に大手旅行会社HISのグループ会社であるエイチ・エス損害保険株式会社に広報担当として入社し、現在は動画の企画・制作や、社内からの頼まれごとで大忙しの日々。 篠原さんはどのようにして新たなステージにたどり着いたのか? そしてエイチ・エス損保はなぜ、元芸人の篠原さんを採用したのか? 人事の澤井英憲さんと篠原さんにお話を伺いました。 <篠原和貴さん プロフィール> 高校卒業後、東京アナウンス学院芸能バラエティ科お笑いコースに進学し、合計 100 本以上の舞台での MC やラジオのパーソナリティを務める。卒業後2年間フリーの芸人として、動画投稿やスポーツ大会の実況などを行い、2019年3月にエイチ・エス損害保険株式会社に入社。  

2019.10.30

インタビュー

「コンプレックスが魅力であることに気づいて」ライター大木亜希子×芸人ネクスト古崎瞳が語る、アイドルのセカンドキャリアの見つけ方【元アイドル対談】

『人生に詰んだ元アイドルは、赤の他人のおっさんと住む選択をした』 今回お話を伺うのは、衝撃的なタイトルの書籍が話題のフリーライター・大木亜希子さん。かつてはSDN48のメンバーとして紅白歌合戦にも出場した大木さんは、芸能界引退後、WEBメディア『しらべぇ』を運営する株式会社NEWSYに入社。3年間の会社員生活を経て、フリーランスとなりました。 アイドルのセカンドキャリアを取材した『アイドル、やめました。AKB48のセカンドキャリア』(宝島社)に続き、2冊目の著書が発売され、WEBメディアでも連載を持つなど目覚ましい活躍の大木さん。しかし、かつては自分自身もセカンドキャリアを見つける過程で、大変な苦労をしたそうーー。 その紆余曲折のストーリーは大木さんの著書に譲るとして、今回は大木さんの友人であり、元グラビアアイドルの株式会社俺・古崎瞳が対談。数々のアイドルたちの転機に寄り添い、そして自分たちも今まさにセカンドキャリアを歩んでいる2人に、「アイドルのセカンドキャリア論」を語ってもらいました。 <プロフィール 大木亜希子さん(通称:あーちゃん)> ライター/タレント。2005年、ドラマ『野ブタ。をプロデュース』(日本テレビ系)で女優デビュー。数々のドラマ・映画に出演後、2010年、秋元康氏プロデュースSDN48として活動。その後、タレント活動と並行し、ライター業を開始。2015年、しらべぇ編集部に入社。2018年、フリーランスライターとして独立。著書に『アイドル、やめました。AKB48のセカンドキャリア』(宝島社)、『人生に詰んだ元アイドルは、赤の他人のおっさんと住むことにした』(祥伝社)。 <プロフィール 古崎瞳(通称:ひとみん)> 1986年生まれ、広島県出身。2006年上京。レースクイーンとして芸能界デビュー。13年間グラビア、女優、タレント業など芸能活動をし、2019年引退。一般企業への転職活動時に人材紹介業のビジネスモデルを知って感動し、現在は株式会社俺にて法人営業、キャリアカウンセラーを務める。「芸能活動が職歴として見なされない世の中を変えたい」と、元お笑い芸人、元アイドルの転職支援に奮闘中。  

2020.3.9

インタビュー

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